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ろくろくななほinはち

 
20
 
今日は会議の後、直帰だったので早いです。
でも帰りに本屋に寄ったら、怪しいおじさんに絡まれたですよ…。
いや、うん…私が子どもに見えるのはわかったから(苦笑)
ほっとけ!

で、夢の続き。

①八軒の宿舎+クレームの話。
宿舎は606だったんだろうな、うち。
なんか普通にビデオの予約の話をしたり、朝ご飯の話したりしてたよ。
普通すぎて覚えてない…。

で、こっからが変で。
623の誰かのうちに行った私(夢の中ではちゃんと誰かと遊んだと思っていたよ)
その帰りに623の前で、Kさん(別庁舎で自分の仕事以外に庶務もやってる人)ともう一人と、なぜか高熱を出した田辺誠一に会う。
大笑。

Kさんの車じゃなかったのに(彼はフォルクスワーゲン社だ)運転してたし。
ちなみに田辺さんは、呼びが「速水さん」だから(※ガラスの仮面)
夢は支離滅裂でいいなー☆
昨日invitatinで見たせいだな、出てきたの。

…それでなぜか蔵馬に電話することになって(どういう脈絡なんだ・大笑)
それがなぜかお母さんしかメモリーに入ってなくて、それが「香椎由宇」って名前になってた(腹痛い)
しかも飛影にかけそうになったりしながら、何とか息子と連絡取りたいんだって伝えたよ。
あーイタイ。
幽白なんか思い出すの久々だよー。

…閑話休題。

棚板の間がA5で幅が50cmのカラーボックスを通販しようとしていた私。
注文先から電話かかってきて、「若干サイズが変わりますー」
…変わったら意味ないんだよね、でも「若干なら構わないですよ」
相手「えー若干です。後で文句言わないでくださいねっ」

…どうしろと(笑)
そうこうしているうちに、南野母から電話が来て、呼び出される。
大変なことになってるらしい。
どうやら危ない人に因縁つけられているようだ。

行ってみると、南野母の家はうちの父方のばーちゃん家そっくり(笑)
しかもうちの父さん登場。
もう話わかんない…。

②そうこうしているうちn、自然と次へ移行。
政府軍?との戦い。
まだ政府じゃなかったのかもしれないけど、とにかく正義は向こうにあったね!
奴らの会合が開かれるというので、2階のその隣室で張ってたら…。

外側から鎖かけられて、我ら30人閉じこめられた!!
おのれ、やつらめ卑怯もーん(笑)
逃げようにも、庭や1階にはやつらがごろごろ。
そうこうしているうちに、火事っぽいニオイはしてくるし…。

そんな泡喰ってるところに、なぜか我らがエライ人からの使者が!
「自由党諸君」とか言ってね。
…この状況で金くれても、意味ないんだけど!!!
でもちゃんと封筒に一人一人名前書いてあってね、みんなカミサマからの下賜だから、ありがたく涙してるんですよ。
何かこの辺が明治っぽいなー、とか。

で、そうこうしているうちに…窓と廊下から奴らに踏み込まれた!!!!
…何てマヌケなんだ、我ら。
続き間とかに逃げたりするんですが、斬られてしまいました。
イタイ。

そんな感じで目覚まし鳴りました。
ならなかったらピンチだったかもね。

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